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2018年3月2日金曜日

雨の日の寝汗、湿度が高いときの代償性発汗、足汗やパニックと気圧との関係

まるとんです。

今日は寝汗が沢山出ました。どんなにひどい日でもシーツが濡れるまでの寝汗はもう出ないですが、シャツはびっしょりになりました。

今朝雨が降っていたからそのせいじゃないかなと思っています。

雨が降ると湿度が高いのですが、それだけじゃなく気圧が低くなります。私は寝汗が出るのはこの気圧の影響があるのではないかと考えています。

蒸し暑い梅雨時には気温がそれほど高くなくても代償性発汗はひどくなるのですが、これは私は湿度の影響だと思ってます。蒸し暑さが体感温度を上げるともいいますものね。でも今の季節は蒸し暑さを感じるわけではないし、日中汗をかかなかったので、単純に湿度の影響だけではないんじゃないかということです。

実際に私は足汗も気圧の影響を受けています。
私は雨の日は足汗が止まりさらさらになるのですが、雨の日は気圧が低いです。
また、冬に足汗がひどいのですが、冬の方が気圧が高いです。
晴れた冬の日が足汗がひどいので、つまり、気圧が高いときに私は足汗をかくみたいなのです。
今はドライオニックが効いていますから足汗は全く気にならないのですが、今日は雨が降ったためか靴の中のさらさら感をより一層強く感じました。

パニックも最近は起きないでいますが、気圧の影響を受けてました。
雨の日の方がパニックを起こしやすかったし、飛行機や地下鉄、それと電車といった気圧が変わる所で良くパニックを起こしていました。

温度や湿度と同じくらいに、私は気圧も気にしています。

では。

まるとん

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