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2026年4月5日日曜日

3/30~4/5の日記

3/30(月)の日記、鍼治療(醒脳開竅法488回目)、スポーツジム
・鍼治療では斜角筋隙周辺を探ってもらっていろいろと刺してもらいました。肩の高い所を伝って腕へ激しく伝線したし、雀琢している所で肩の裏側、背中へ伝線してました。
・ジムでランニング中、わきの下を取って腕へ激しく流れてました。正中神経ラインで、鍼治療の時に伝線したときとは違ってました。


3/31(火)の日記、雨が降っててジムはなし
・朝5時に目が覚めて、肩の後ろ側で決壊した流れが起きた。
・変化を感じたのは朝方だけで、以降は特に何もなく1日を過ごしました。雨が降っていたのでジムもなしでした。


4/1(水)の日記、鍼治療(醒脳開竅法489回目)、雨が降っててジムはなし
・鍼治療では仰向けで、斜角筋隙周辺の固まったところへ刺してもらいました。ターゲットがはっきりしてるので、ここが解消されればっていう期待もまだ残ってます。刺してる間は腕がボコボコと震えたりもして激しく流れてましたが、その時以外はほとんど流れを感じることは無かったです。


4/2(木)の日記、雨が降っててジムはなし
・明け方に右足がつりそうになって目が覚める。力を入れて踏ん張って、何とかこらえた。
・しかし、つったのと同じくらいの足の痛みが残った(階段をびっこで降りた)。それから「肩の一番高い所を通って腕へ向かう決壊」と「肩のチョイ後ろを通って腕へ向かう決壊」が連鎖的に起きた(三角筋を流れた?)。つりそうになったのは神経の流れる予兆だったのでしょうか??
・昼~夕方まで、特に何も流れを感じることは無かったが、夜になって、「肩のチョイ前を通って腕へ向かう決壊」が起きた(結節間溝を流れた?)。
・斜角筋隙よりも上、首の外側の天窓のあたりではじけるのが多かった気がします。


4/3(金)の日記、鍼治療(醒脳開竅法490回目)、スポーツジム
・足は良くなったけど、今度は口の中の上(口蓋)が痛む。口内炎?神経がはじけている影響を疑う。
・鍼治療は仰向けで斜角筋隙周辺を集中的に施術してもらいました。硬い所があって痛かったです。腕に背中にそれぞれ伝線しました。


4/4(土)の日記、雨が降っててジムはなし
・ここ最近手の温度を気にすることは全くなかったのですが、朝から右手のひらが冷たいのが気になった(左右差アリ)。
・右側肩甲骨の内側上際(肩外兪のあたり)のゴリゴリした感じが気になった。
・口内炎?がずっと痛い。肩外兪あたりではじけて口の中へ伝わることもあるから、連動して起きている可能性もあるかなぁ。。。


4/5(日)の日記、スポーツジム
・胸のつかえが出て息苦しくなった → 胸を通じての流れ(開通?)、首横を流れ → ジムに行くまでの買い物中で、身体がほてってすごい汗 → ジムでは首の裏や口蓋あたりではじけたりしながら、汗多め → サウナでも大汗 → 夜ご飯を食べた直後に汗 → 首の後ろから腕とこめかみのそれぞれの流れ
・夜になって、背中側肩でボキボキと言って引っ張られながら流れだす。


だいぶ斜角筋隙周辺の流れもしっかりしてきました。
腕:結節間溝(上腕二頭筋長頭)を流れたり、肩の高い所(三角筋)を流れたり、わきの下から正中神経を流れたりしていて、腕で詰まっている感じはない。
首の後ろ:    C5前後(生え際より下)の右側で、筋がまだガリガリしている。
後頭部:だいぶ流れはしっかりしていて、左右に分岐して側頭部へ流れたり、こめかみの方を流れたりしている。
胸で詰まりがまだありそうで、そこは様子見です。