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2013年2月25日月曜日

今日の神経の移動する感触(2/24)

今日は日曜日だったのですが、ちょっとだけ買い物に出かけました。
電車に30分ほど乗って出かけ、行きは良かったのですが、帰りの電車ではかなりの神経の移動を感じました。
今はもうずいぶんと神経がつながってきているから、ちょっと歩いて休んだときとかにもかなり激しい神経の流れを感じます。
右肩を中心と流れているものの、今も含め今日は左肩が痛かったです。針で刺すようなチクンとした痛み、神経が引っ張られている感じも合わせてしています。

顔の部分なのですが、今日は午後になってからずっと鼻の左側がずっとぴくぴくとけいれんしていました。
ちょうど犬歯のあたりから、上に向かって鼻の左わき筋までのあたり一帯が特にぴくぴくしていて、そして左目の上側まで向かっています。です。いかりくるって顔がひきつっているんじゃないかっていった感じのぴくぴくとした動きです。合わせて頭痛までしています。こちらは鈍い鈍通です。

ちょっと梅酒を飲みました。
珍しいことに梅酒で味覚性発汗が出ました。ここ最近はチョコレートでも辛いものでもめったに汗がでることはないのですが、今日は頭じゅうじーーーんとした感じと共に、汗までちょっと出ました。

今日、気になった所をまとめてみました。

では。

まるとん


2013年2月21日木曜日

祝10000アクセス☆そして今日の神経の移動する感触(2/21)

とうとう私のブログが10000アクセスになりました。
このブログを始めたのは去年の6月のことなので8カ月。金魚板の時に書いていた過去のデータも乗せたりもしたけどすごく沢山の人に見ていただきました。

その間3人の友人がフィンランドへリバーサル手術を受けに行きました。
10月に受けたオスカーさんは ETS手術・代償性発汗・リバーサル手術関連 コメント広場 やその他沢山の記事にコメントをいただいたりもしましたし、11月に受けた友人も詳しいリバーサル手術記(こちらを参照)を書いてくれたりもしました。

他にもフィンランドのドクターからメールアドレスを聞いたということで外人からメールをもらったこともありました。私のブログは日本語だけどということでこのブログをお知らせして私はリバーサルを受けて良かったということをその時はお伝えしました。
そんなこともあったからでもあるのですが、10000アクセスになる記念に翻訳ツールを右側のガジェットに付けてみました。
でも使ってみるとレイアウトは残念な感じに崩れちゃいますね。。。

ここ数日、前回書いたお腹の痛みやめまいといったことは起きていないです。
ですが肩の痛み、神経の流れる感触とその不快感、そして手のしびれは本当にひどくて、友人達にも最近は身体が辛いと弱音を吐いたりもしてしまいました。
電車に乗るとそういった神経の流れも激しく強くなります。そうなった時は肩から手まで硬直した状態でいるしかなくなり、もう目を閉じてずっと待ってるしかなくなるんです。頭へ流れる感触も激しくて多分そのせいですごい眠気を感じます。今日はそんな状態のまま電車で立ったままドア横の壁で少し眠りました。私は通勤で2本電車に乗っているのですが2本ともです。そして目が覚めた時にはボケーッとしたもうろうとした感触が残ってました。

では。

まるとん


2013年2月20日水曜日

Introduction of this blog and Comment space for English.

This is the Blog which wrote the thing after I took ETS Reversal surgery by Dr. Telaranta in Finland in January 2002.

Today, I had set the translation tool in this blog.
It is all written in Japanese but this page. You can use the translation tool in a right side gadget. so if you are a English speaker, please put a comment in this page.

Maruton

2013年2月15日金曜日

今日の神経の移動する感触(2/15)

今日もまたちょっとばかり変わったことがあったので書いておきたいと思いました。

今日は午前中に1~2時間ばかりほどの間お腹が痛かったです。みぞおちから見てちょいと左下のあたり、腎臓とかがあるところかなぁ、といったところでズキーンといった感じの痛みをしていました。痛い間は不安にもなるし大丈夫かなぁといつも気にするのですが、しばらくすると何もなかったようになるのもいつものことです。
今日はその後しばらくしてめまいもしました。椅子に座ってたのですが視界がぐらぐらする感じでした。


もう最近はないことですが電車に乗っているときにこの症状がもっとひどくなることがありました。そうなると何も見えなくなるし、目をあけているのもできなくてその場でしゃがむしかなくて、そして駅で降りて座っておさまるまでじっとまってるしかなかったりします。
最後にそうなったのはいつだったか覚えていないぐらい昔のことなので、もう5~6年ぐらいは前の事だと思います。逆のいい方をするとリバーサルを受けてから5~6年ぐらいまでは起きていたということになります。それまではしょっちゅうそういった状態になっていました。都心の電車で東海道線と総武線でよくおきていましした。もちろんこれらをしょっちゅう利用してたということもありますが、高架を走り、駅間の距離も長くて速度も出す電車です。あとは地下鉄でも同じことはよく起きました。


では。

まるとん


今日の神経の移動する感触(2/14)

今日も体調を少しばかり落としていました。

筋肉の疲労する感じは今日はほとんどなく、そして昼間の眠気も全然なかったです。

でも今日はまず朝の通勤の時から、ずっと寒気にも近い感じをしていました。
寒気と言っても中心となる場所は両肩のあたりです。そこから上腕のあたりにかけての一帯で、そして時に背筋のあたりでもといった感じで起きました。風邪かなとも思える症状ですがそうではないのはいつものこと。両肩ともだったのですが左側の方がひどかったです。
そして夕方は背中で汗をかきました。厚着しているので見て分かるわけではないものの、軽く湿る程度にはなっていました。そして背中の上の方、ちょうど代償性発汗の出る境界のあたり一帯が発熱して熱くなっていました。
あとほんのちょっとのことですが息苦しくなって息がちょっとばかり整わなかったりもしました。これは今日は本当にほんのちょっとだけ、数回分の呼吸程度の時間で過ぎ去りました。これも神経の回復に伴ってつながって流れ出すのと連動している気がしています。

今はブログに変化を感じた時にその都度いろいろと書いているわけですが、変化を感じるのはだいたい数日の間に集中して起きている気がします。そしてまたしばらく落ち着いた日を過ごしてまた変化を感じると言った具合です。
夏の間は短くて数日とか1週間とかそんな程度のサイクルで起きてましたが、今は2~3週間とかひと月とかそんな単位でのサイクルになっている感じです。
そのサイクルのピークでは汗をかいたり、背中やお腹のリバーサル手術の部位より下半身で発熱する感じがあったり、反対に首や頭といった上半身で発熱する感じがあったり、筋肉の疲労を感じたり眠気があったりしています。
肩や腕、顔や手のひらの神経の流れる感じ、そして手のひらの痺れは慢性的です。またそれに伴ってお腹やふくらはぎの方でも神経が流れて上半身に抜けていく感じもしています。
その流れが日ごとに速くなっていて、そして寒い季節だからなのでしょうか。。。肩の辺りを激しく神経が流れていることから寒さを過敏に感じているんじゃないかなぁという風に今のところはそう考えています。
そして流れる神経は手のひら、それと腕の辺りに流れ込んでいる感じです。
どうしてこれだけ流れる感触があって流れ切らないのだというのは私自身も疑問に思っていることの一つです。でも今も川の流れのような流れ具合で神経が流れている感じを私ははっきりと感じています。

では。

まるとん


2013年2月13日水曜日

今日の神経の移動する感触(2/13)

今日の昼間はすごく眠かったです。
仕事がそれ程忙しくなかったこともちょっとはあるのかもですが、すごく眠くて、そして頭や腕に神経が流れている感触もずっと感じていました。
頭に神経が流れる感触がすることと眠気の関係が実際あるのかどうかの正しいところまでは分かならないです。でも、私は少なくとも関係がある気がしています。
子供が眠くなることとか、お酒を飲んで眠くなることとか、目が覚めたときにもうろうとする感触があることとかもあるように、交感神経にかかわることでもいろんな作用が頭にはあるのではないかと私は思うんです。頭に神経が激しく流れる感触がするときに、必ずというわけではないですがひどい眠気を感じることが私はあります。

昨日のことなのですが舌が時々ぴりぴりとしていました。そして唾液もたくさん出ていました。
今日もずっとそうで少し唾液の出方が増えた気がします。もう何度もちょっと増えては元通りになったみたいという感じを繰り返していて、もう元々がどのくらいだったのかさえ覚えていないのですが、少なくともここ数日で出方は変わっていてまたちょっと増えた感じはしています。

肩を通じた神経の流れは相変わらず激しくて、先日砂時計のように流れていると書いたりもしたのですが、もうざざざーっと流れているかのような感触です。
一日の生活リズムの中で言えば通勤電車に乗ることが大きく影響しています。
朝電車に乗ると神経の流れる感触が激しくなります。職場に着くとずいぶんと落ち着くものの朝起きた時に比べると早くなっているのが分かる感じです。
そして一日が過ぎ、帰りの電車に乗った時が一日の中で一番激しいです。
調子のいい時は本を読みながら電車に乗って過ごすのですが、ひどい時は肩から指先までが全部硬直した感じになります。最近はそんな日が多いです。

まるとん


2013年2月4日月曜日

リバーサル手術を受けてから筋肉の疲労を感じるようになったことについて

まるとんです。

今日は右手に力がほんの少しばかり入れにくい状態で一日を過ごしました。
まったく力が入らないのではないのですが、右手首の周辺が疲れているようなそんな感じです。ハンドグリッパー(握って握力をつけるための運動器具)を使った後、もう力が入らないってぐらいになった感触といってもいいと思います。

腕で神経が激しく流れる感触のある時にその場所で筋肉疲労を感じることは、リバーサル後ずっとあったことです。耐えられないわけではなくて単に疲れてて力が入れにくい状態なので、普通に生活することはできますから問題はないです。
今日はいつぶりかは忘れましたが久しぶりのことでした。


これは全然関係のない話なのですが、フィンランドのドクターのリバーサル手術を受けるときにもらった案内には、術後の過ごし方に下記の事も書いてありました。

* Muscle soreness on the chest wall is unavoidable. Normal light muscle relaxants and anti-inflammatory drugs (paracetamol) are usually enough to keep this tolerable.

なかなか手術直後の事を正確には思い出せないですが、この文章を覚えていたわけですから術後直後しばらくは胸部でも筋肉疲労を感じていたと思います。

これと今日起きている腕の症状とは同じ原因で起きているのかは分からないですが、神経がつながるために身体は一生懸命働いているんだとおもいます。

今日は簡単ですが、この位で。

では。

まるとん