・ゆうべ寝る時、両腕が引っ張られるほどの激しい神経の流れが起きた(ものすごい雨が降っていて気圧の影響もあった)。
・午前中は神経の流れはほとんどなかったが、午後は激しく流れた。圧がかかって落ち着かなくなったり息苦しくなったりもしたが、決壊の流れはものすごかった。雨が降ってて気温が低かったのもあり、汗は全くなし(この時期にしては珍しい)。あと、喉がイガイガして咳が出たり、鼻水が出たりもした。
9/8(火)の日記
・明け方4時過ぎに目が覚める→激しい流れ。落ち着くまで1~2時間ぐらいかかった。
・午前中から流れが激しかった(①第4肋間あたりからわきの下へ、②背中側を右肩へ、③首の裏から右腕へ)。首の裏を激しく流れるとき、首の裏ではじけるのがひっきりなしだった。
・午後にも決壊があって、そのとき首の裏から何か吹き出したかもしれない。。
9/9(水)の日記
・朝までぐっすり。目が覚めてすぐ、手首から手のひらにかけての流れが起きた。
・日中はそれほど大きな流れは起こらなかったが、集中力が保てなかった。電車に乗ったとき、頭を流れてぼーっとなり、ひと眠りした。
・夜になって腹部の痛みが強くなった。汗も吹き出した。
9/10(木)の日記
・朝少し早い時間に目が覚めて、後頭部を流れてはじけ出した(前日とは全く流れが別もの)。
・日中は大したことなかったのだけど、夜になってパニック発作が起こりました。流れの激しさはそこまでではなかったのですが、流れの太さは太く、1時間近くの間ずっと、汗がダラーリ、ダラーリとお腹・背中のどこかで、ゆっくりと流れ続けてました。立ち上がったらめまいで倒れそうだったからずっと座ってて、授業の合間に保健室に行って横になりました。流れの出元はお腹、そこから首横→斜角筋隙→わきの下→正中神経で、後頭部右上にも流れ込んだりしてました。
かなり大きかったのですが、まだまだ詰まっている感じは残っていて、前震だったようにも感じます。
9/11(金)の日記
・雨が降ってて肌寒いほどだった。朝から首元を削りながら肩からわきの下への流れが起きていた。
・パニックの翌日ということで余波が来るか気にしたけど、そこまで強い神経の流れは起きなかった。首の裏からわきの下までの流れは少しスムーズになっていたけど、やはりまだまだ詰まりが抜けたというほどにはなっていない。お腹の筋張り(流れの出元)がくっきり縦線となっていて、ものすごく不快(便秘がひどいのもおそらくはこの影響)。。
9/12(土)の日記、鍼治療(醒脳開竅法528回目)、スポーツジム
・朝は首の裏からの流れが起きていた。
・鍼治療はいつもの首横(仰向け)、それと腋窩も刺して雀琢してもらいました。腋窩は「まだ固いです」と言われました。首の方は少しづつ柔らかくなってきているところですが、まだまだみたいです。
・ジョギングをしている間、ずっと首の裏でパチパチはじけてました。
・お腹の不快感が増していて、お臍の上にある縦の筋がボコッとしています。
9/13(日)の日記
・午後から夜にかけて、何もしてないところでお腹から汗が吹き出したのが4回も起きて、首の裏から後頭部右上へと右肩へ流れたりしました。
・①最初は(人迎・扶突・天窓)~(天容・天牖)周辺ではじける(ジャリジャリ)、②-1わきの下のぽきぽき部を通りながら腕へ流れる&後頭部右上へ、②ー2扶突の中の方から上へ向かって流れる(頭のてっぺんまで伝わって流れた)。③扶突から上へ向かって。④同じように扶突あたりから上に向かって流れたのだけど、側頭部に鈍痛(かなり強い)も合わせて起きました。
・そして夜になってシャワーを浴びたところで、斜角筋隙の裏あたりで「ボン!」と言って、淀んだ液体が腕へ流れだしました。淀んでる流れが落ち着いたら出ようと思ってシャワーを浴びていたら、1時間ぐらい経ってました。

















































