2021年2月22日月曜日

2月なのに23℃

今日はあったかくて、神奈川の気温は23℃にまでなりました。
エクロックゲルは使わなくて、Tシャツ+長袖シャツ+セーターの3枚を着て計30分ぐらい外を歩き回ったのですが、脇汗が少し出てました。
脇汗の量も手の温度と同様に左右差があって、右側の方が少し多いです。それでも今日は、中に着た長袖シャツの、脇の中央部分がちょっと湿る程度でした。一時期に比べれば、相当の減少です。
久しぶりに脇汗をかいたので、汗臭い臭いが少し出てました。とはいってもわきがというレベルではないです。寒くて汗をかかないから、どうしても体内の水分の循環が悪くなるせいでしょう。

昼間汗をかくまでになったから、今もまだ神経の流れる感触が激しいです。
特に右脇の下から右手の親指と人差し指にかけての神経の流れが激しくて、代償性発汗と引き換えです。また、身体を動かした後にお腹で起きる熱も、この流れに乗って分散しています。ひと休みしてる際、マスクをした顔から汗ばむ感じがしました。
まだまだ神経の流れる感じはイマイチですが、強くはなってきているので、様子を見ます。

2021年2月19日金曜日

キンキンに寒くなって手の温度の左右差を感じることもあるけれど、手荒れは無いです

2月になり、寒さも本番になってますね。
目が覚めて部屋の温度が10℃を割ってるときもあって、寒くてすぐには動けないです。。

ただ、今年は皮膚科で処方された油性クリームをちょくちょく塗っていることもあって、手荒れは全くなくてきれいです。寒い時に右手の方が「じんじんした感じ」をより強く感じて冷たいですが、ひび割れたりはしていないから痛くないです。ただし、すぐに手袋をしたりポケットに突っ込んだりして、手をあっためてます。

洗い物は丹念にはやらずサササっと済ませてます。じっくりやってると多分手が荒れるんで。。


今までずっと母の介護をしてたのですが、先日とうとう亡くなりました。
3年前に脳出血をして介護状態になって、2年前には昔患ってたホジキンリンパ腫の再発が見つかって、それでもずっと家で介護してたのだけど、最期は家で息を引き取りました。

コロナもあって親戚は誰も来れず、お通夜なしの告別式のみ行いました。

久しぶりに革靴を履いたので、エクロックゲルをたっぷり足裏に塗り込みました。
おかげで足汗は全く出なかったです。
やっぱりエクロックゲルは足汗にも効果あるかも。。。

2021年2月3日水曜日

今年の冬は手の温度の左右差をほとんど感じない。足汗も感じない。

12月末に皮膚科で油性クリームと軟膏を処方してもらって、それ以降手荒れは全く発生してないです。
クリームはちょくちょくと頻繁に、量は多めにベッタリと塗ってます。
去年までは手荒れのせいで台所仕事がものすごくキツかったのですが、今年は全然楽に水まわりの家事ができてます。

また、1月を過ごしてみて思ったのは、両手のひらの温度の左右差もほとんど感じてないことです。
まったく感じてないわけじゃなくて、14℃を割るぐらいになった時にごくまれに少し右手の方が冷たいかなと感じることもあるのですが、それでもあからさまな違い(右手のキンキンになった冷たい感じ)は一度も感じていないです。
まだまだ寒い2月もあるからはっきりは断言できないけど、手の左右差が緩和されたと思います。油性クリームのおかげももちろんですが、それだけじゃなく、リバーサル後の回復も分かる形で出てきたんじゃないかとも思っています。

もう1点気になってることとしては、足汗を全然感じてないことです。
まったく足汗が出てないわけではなくて、指と指の間にほんの若干の湿り気があります。それに先日エクロックゲルを足に試した時には、はっきりとした違いがありました。
だけど、寒い日に足が冷えてむくんで、足汗が出て悩ましい状態になることにはなってないですね。
これはひょっとしたら漢方(補中益気湯)の効果っていうこともあるのかもしれないです。あくまで可能性ですが。。
まぁ、漢方はじんわり効くもので、明確な効果としては感じにくいって言いますからね。
とりあえず今のところ調子が良いと感じれているので、良しとします。