今日は右手に力がほんの少しばかり入れにくい状態で一日を過ごしました。
まったく力が入らないのではないのですが、右手首の周辺が疲れているようなそんな感じです。ハンドグリッパー(握って握力をつけるための運動器具)を使った後、もう力が入らないってぐらいになった感触といってもいいと思います。
腕で神経が激しく流れる感触のある時にその場所で筋肉疲労を感じることは、リバーサル後ずっとあったことです。耐えられないわけではなくて単に疲れてて力が入れにくい状態なので、普通に生活することはできますから問題はないです。
今日はいつぶりかは忘れましたが久しぶりのことでした。
これは全然関係のない話なのですが、フィンランドのドクターのリバーサル手術を受けるときにもらった案内には、術後の過ごし方に下記の事も書いてありました。
* Muscle soreness on
the chest wall is unavoidable. Normal light muscle relaxants and
anti-inflammatory drugs (paracetamol)
are usually enough to keep this tolerable.
なかなか手術直後の事を正確には思い出せないですが、この文章を覚えていたわけですから術後直後しばらくは胸部でも筋肉疲労を感じていたと思います。
これと今日起きている腕の症状とは同じ原因で起きているのかは分からないですが、神経がつながるために身体は一生懸命働いているんだとおもいます。
今日は簡単ですが、この位で。
では。
まるとん
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