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2018年3月2日金曜日

花粉症と自律神経との関係

まるとんです。

今日は目がかゆくなり鼻水が出ました。
今年も花粉症の季節がやってきました。

私は昔病院で花粉症の検査をしたことがあるのですが、杉もヒノキもかなりのアレルギー持ちです。

で、気になって花粉症と自律神経との関係について調べてみることにしました。

基本的な知識は Wikipedia - 花粉症 のページにほとんど書かれています。

【花粉症とは】
植物の花粉が、鼻や目などの粘膜に接触することによって引き起こされ、発作性反復性のくしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目のかゆみなどの一連の症状が特徴的な症候群のことである。

このページは症状、原因、治療といった観点でまとまっていましたが、自律神経との関連についてはほとんどまったくと言っていいほど書かれていなかったです。

ただ、「自律神経のバランスのくずれはアレルギー症状を悪化させることがある」ということと、「緊張すると症状がおさまる、リラックスすると症状が出てくるなども、自律神経のバランスの具合によって説明されている。リラックス時や就寝時には副交感神経が優位となり、その場合に症状が出やすいという」という2点に自律神経の解説がありました。

花粉症を悪化させたり過敏にさせたりする点で自律神経の乱れが関与するみたいですが、直接の原因ではないみたいでした。

では
まるとん

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