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2026年4月19日日曜日

4/13~4/19の日記

4/13(月)の日記
・電車に乗って、いつもであればお腹から汗が出そうな状況でしたが、圧が肩から腕へ流れて汗は出なかったです。
膨らんだ風船のイメージで、緑の部分をぎゅーーっとつぶした時、
・そのまま汗がダダ漏れするのが左(代償性発汗が出る)
・肩を通って腕へ流れて抜けるのが右(代償性発汗は出ない)
です。

喉の違和感は起きなかったけど、鼻水がすごいです。花粉症にしてはその他の症状が無いし、鼻水だけなので風邪ではないようだし、次の症状が鼻水だとしたら、これはこれで厄介です(流れて出てきて止まらない)。


4/14(火)の日記
全身の鍼治療を受けてきました。「肺※」と「腎※」の調子が良くなかったとのことで、それらを整えてもらいました。(※東洋医学的な臓器の考え方で、です。風邪もあったみたいです)

一日通して、神経の流れはいくども激しくなったりしたけど、汗の問題は起きなかったです。


4/15(水)の日記、鍼治療(醒脳開竅法493回目)
・鍼は斜角筋隙周辺の奥深く、それと天牖天鼎といった経穴のあたりにも気になるところがあるとのことで、そこらへんにいろいろと刺してもらって強雀琢をしてもらいました。
・夕方、汗が一瞬吹き出ました。


4/16(木)の日記
・明け方目が覚めて、右手へ激しく流れました。おさまったかなと思ってもルートが変わってまた激しく流れて、っていうのを3回、4回と何度も繰り返しました(結局どれだけ切り替わって流れたのかよく分からない)。前の日の「鍼治療⇒汗」の後続の動きだと思います。
・日中は特に大きな変化は起きなかった(汗も出なかった)。


4/17(金)の日記
・やはり明け方。「後頭部をまっすぐ上へ流れる」と「右わきの下を通って腕へ流れる」のセットが起こったりしました。明け方の激しい流れも1つづつ進んでいるようです。


4/18(土)の日記、鍼治療(醒脳開竅法494回目)、スポーツジム
・明け方に目が覚めて激しく流れるのは相変わらず。
・鍼治療は仰向けで斜角筋隙や首の右寄りを刺してもらって、最初は右手に、次は背中側にひどい伝線をしました。ちぎれるような痛みで絶叫しました(退出時、他の柔整師のスタッフさんのにこやかな目がいたかったです。。)。


4/19(日)の日記、鍼治療(醒脳開竅法495回目)、スポーツジム
・明け方の流れでは、右わきの下を流れました。くすぐったいこの感触は左側が回復した時にもあったことで、回復としてはかなり良い気がします。
・鍼治療はまた仰向けで前日とだいたい同じ内容の施術をしてもらいました。線香花火がパチパチいうような感じの伝線が右腕に起きました(めちゃめちゃ痛かった)。
・ジムで体重もろもろ測定したところ、内臓脂肪レベルがはじめて標準レベルになりました(今までずっとやや過剰だった)。

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