・前日ちょっと大きめの予兆が起きた感じがして、でも特に何もおきないまま1日を過ごしました(電車に乗ったところと学校に着いたところで少々の汗は出たりはした)。
・夕方に眠気が出たり、夜になって背中が痛くなったりといろいろと起きたりして、その後で激しい決壊が起こりました。寝る前にはお腹がギューっと締め付けられるように痛くなり、良く寝れないまま、お腹から正中神経を通って腕に激しく移動しました(お腹が痛くなるのと移動するタイムラグにも変化があって、ほとんど時間差がなくなってきたように感じます)。
6/23(火)の日記
・夕べ:お腹がムカムカしながら、首でパチンとはじけては腕へ流れ、良く寝れなかった。
・起きてからもずっと不快感が続いたけど、昼前には治まりました。
・学校に行って、着いたところでちょっと汗、ボディシートを使いました。汗はこのときだけでした。
・夜はまたお腹がムカムカして寝れそうになかったので、眠剤を飲んで寝ました。
6/24(水)の日記
・ぐっすり寝れたけど朝からお腹(左側)が不快でギューっと痛む、あまりにひどかったので痛み止め(ロキソニン)を飲みました。神経の流れは激しくて、移動元となるあたりの筋肉がけいれんしてる感じなのですが、、もしかしたら別に病気がある可能性もあるかもしれないから、あまりに続くようだと病院に行ってみるかも。。
・その後は普通に過ごしました。胸のあたりに軽い汗マークが付いたり後頭部でパチンパチンとはじける音がしてますが、それがいつもの状態と、もう学校では受け入れてもらえてます。
6/25(木)の日記
睡眠:めずらしくぐっすり
お腹:起きたらすぐ痛み出す
・お腹にガスも溜まって苦しく、漢方薬(胃苓湯)を飲みました。
・うつ伏せが非常に不快で嫌な感じ。
・右腕への流れはずっと続いています。進んでいるのは確かなのだけど、終わる感じはしないまま。
・寝る直前、横になったところでお腹が痛む。
6/26(金)の日記
念のため、病院に行って診てもらいました。
お腹を押すと心窩部と左季肋部に圧痛があって胃や十二指腸のあるあたり、レントゲンを撮ったところ上行結腸に便が詰まってるとのことでした。胃酸を押さえる薬と整腸剤を出してもらって様子見です。
授業が終わった後、クラスメイトと軽く食べに行きました。
途中で地震がおき(新宿は震度3だったのだけど山梨県では震度6弱)、その影響で小田急線が止まってしました。雨も降って蒸し暑い満員電車に長時間押し込まれて立ち続けていましたが、それでも汗の問題は起きなかったです。
夜はお腹が痛むことなく寝れました。
6/27(土)の日記、鍼治療(醒脳開竅法514回目)
・お腹の調子は良かったです。薬が効いたのもそうですが、気が楽になったのもあるかもしれないです。
・雨が降っていたので鍼治療には電車で行き、首横を刺してもらいました。奥の方に差し込むと痺れが右腕に出たりしましたが、それでも楽になっていて、かなりいい状態に向かっているのを感じました。
・夜も普通に寝れました。
6/28(日)の日記
・雨のせいでジムに行けなかった(回復が進められない、今週1度も行けてない)。
・お腹、胸、肩にお灸をして、お腹を起点とした首横からの激しい流れが起きました。その後うつ伏せで本を読んでてお腹がムッとして不快感がつのり、右肩の外側でブルブル震えて背中の膏肓のツボあたりから上に向かって太い流れが流れ出し、それからはずっとパチパチはじけながら流れてました。
![]() | ![]() |











