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2018年6月7日木曜日

今日の神経の移動する感触(6/6)

昨夜は明け方までこの神経がポコッ、ポコッ、ポコッってつながっていくのを感じてました。
でもつながりきらなかったです。
今日の午前中もずっとポコッ、ポコッ、ポコッとちょっとづつちょっとづつつながっていってました。
今までにつながってきた神経とは違ってずいぶんとかかりましたが、でもつながりきりました。

今度こそ、これで終わりかもしれないなと思ったんです。

でもさらにもう一つつながりだしました。
今までつながって来た神経は首の方から出ていた感じがしていたのですが、今回のは胸の内側から出てきている感じがしているあたり、ちょっと違います。
今までずっと脇でポコポコと引っかかっていた神経のようです。

もう終わって完全につながりきるかなと思ったところで、まだありました。

この神経もものすごく太いみたいで、体全体にかなり大きな反動があります。

今はこの神経を通じて、お腹や背中の神経が上半身に向かって流れて大移動しています。

2018年6月5日火曜日

今日の神経の移動する感触(6/5)

今日もものすごい変化を感じ、ほとんどの時間を横になって過ごしました。

腕の中の何本もの神経が、ポコッ、ポコッ、ポコッ・・・・と、1本ずつ、音を立ててつながっていく感触がしたのです。
何本あったかなどもう分かりません。ともかくものすごく不快な感触が、何時間も、ずーっと続いていました。

めちゃめちゃ辛かったです。

全部がつながったであろう時、上半身に神経のものすごく流れる感触が続きました。
1時間ぐらい続いていて、これで終わるのかなと思ったんですね。

でも、そうしたらさらに1本の神経が現れてつながり出しました。
今までにつながって来たのとは比べ物にならない太い神経でした。(正中神経かな?)
ものすごいパニックが来るのかもと思って、とても怖かったです。

でも、これは他の神経の違ってものすごくゆっくりと、不気味な感じでつながっていきました。

その筋の中を、あったかいものが流れました。

そのあと、ガチガチに乾いて固まっていた塊が、溶けるような感触がしました。(図の青い部分)

それが終わってからも、お腹や背中から、緑色の部分全体に向かって、神経が流れて移動する感触がずっとしています。ものすごい大移動です。

私のリバーサル手術後の回復も終盤なのは間違いないのですが、まだ右肩でぽきっぽきっという部分があるので、まだ何かが残っている気がします。

今日の神経の移動する感触(6/4)

今日は午前中から神経の流れる感触は強かったです。
午前中はパニック症状のような感じで神経が激しく流れましたが、午後からはもうパニックとは呼べない通常の神経の流れる感触の中で強くなったり弱くなったりを繰り返しました。流れがスムーズになってきて、上半身と下半身の落差がだんだんと落ち着いてきているのかなって思っています。

朝から寒気がして布団にくるまっていました。
1回目のパニックでは右腕の外側に神経が流れ込む感じで移動しました。
右腕の、緑色の部分が熱くなり、神経の塊ができているような感じがしました。

それが落ち着いたと思ったら、そのまま2回目のパニックが起きました。

2回目のパニックでは腕や背中に向けて、放射状に散らばるように流れました。
図はお腹側となっていますが、実際に起きたのは背中側です。
その直後に寒気がおさまって、布団から出たら27度でした。
今度は背中からじっとりと汗が出ました。

これが午前中のことです。

午後は外出したのですが、外出先でも起きたりもして、もうどこにどう流れているのかよく分からないほど、あちこちに流れました。
ただ、今までは腕の中に線で流れていたのですが、面で流れるような感じがしたりもしました。右肩で太い神経が開通した感じがしたりもしました。右わきの下に流れた時は一瞬強いわきが臭がしてびっくりしたりもしました。

あと、外は暑かったのですが、出先で右脇から汗がじっとりと出ました。背中からは汗はまったく出なかったです。
でも家で電話をしていたら背中から汗がだらりと出たりしました。
こんな時に汗が出る、こんな時には汗が出ない、といった線引きが全くできなくて、気まぐれで汗が出てきます。
これは神経の移動する感触と連動していて、汗が出る→神経が移動する、というサイクルのせいだと思っています。
左側がつながった時はこういった汗も気になるレベルでたくさん出ていましたが、今回は(左側がつながりきった)2回目ということで、たいして気にならないレベルの汗となっています。

でも、いったいいつまでこの不快な感触は続くのだろう。。。
早く終わって欲しいです。

2018年6月4日月曜日

今日の神経の移動する感触(6/3)

今日は晴れていて暑かったです。
そんな中、日光浴をしました。
汗の出方が変わったかどうか見たかったのと、あと暑い中だとより神経の動きが活発になって回復を感じれるんじゃないかってことで、です。

代償性発汗は全く出なかったです。汗が出そうという感じにもなりませんでした。
もちろん完全な評価は梅雨や真夏になってからですが、現時点の日中の気温では全く大丈夫なんじゃないかと思います。
神経の動きについてですが、特に日光に当たったからといって強くなるという感じにはならなかったです。ただ、日光にあたろうがあたってなかろうが神経の流れる感触は強く感じていて、特別強くならなかったということです。
気持ちよく日光に当たることができました。

また夜になってパニックが起きました。
晩御飯を食べ、ちょっとお腹がむかついてる感じがしたのですが、その後横になったらパニック症状が起きました。
今日は2~30分程度でピークは過ぎましたが、その後の余韻が長かったです。神経の激しい移動を感じていました。
そのまま寝てしまって、起きた今、日記を書いています。

2018年6月3日日曜日

今日の神経の移動する感触(6/2)

神経の移動する感触はずっと続いています。
昼間も昼間でひどかったのですが、また夜になってからが特にひどくて、7時~9時の2時間はぶっ通しでパニック症状となっていました。

Full Bloomの記事を書いたのが約1週間前で、あの時には腕の中の一番太い神経が強く流れた感じがしたのですが、今日は無数の細い神経が強く流れて活き返った感じがしました。あっちの神経がつながって、落ち着きだしたらこっちの神経がつながって、っていうのを何度も何度も繰り返しました。

今は砂時計の砂が落ちるような勢いで、お腹や背中側から両腕に向かって神経が流れて移動しているのを感じています。


2018年6月1日金曜日

今日の神経の移動する感触(6/1)

今日も神経の移動する感触を感じていました。
1日中感じていましたが、やはり今日も夜になってからが激しかったです。
今日は特別どこというのはなかったです。
時に上腕、時に下腕、時に手のひらと両腕全体に流れました。

ただ、今この「神経の移動する感触」のある神経は、1本だけじゃなくて、複数本あるように感じています。
今まで何本も神経がつながった感触はあるのですが、それらの集大成の「神経の移動」をしているんじゃないかということです。

まだまだ起きているのも辛くて、横になってほとんどの日を過ごしています。

今日の神経の移動する感触(5/31)-2

さっき日記を書いて、横になった途端、パニックを起こしました。
かなりひどくて、今ふらふらです。

今度はこの部分に流れ込みました。
この部分だけというわけではなくて両腕全体に神経が流れているのですが、特にこの部分が集中的にひどかったということです。

肩の神経がまだぽきぽきというので、まだ終わりじゃないのが分かっています。
いつまでかかるのか、ちょっと心配しています。