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2013年8月28日水曜日

今日の神経の流れる感触(8/28)

先週末から少しだけ涼しくなりましたね。

私は日中はオフィスにいるのですが、朝夜の通勤の間でも8月の前半に比べて温度が少し下がった気がしています。

前回「今日の神経の流れる感触(8/23)」のブログでは数日間汗がにじむように出たことを書いたのですが、汗をかいたのはその翌日(24日)までで、以降は汗が出ないですむ日々が続いています。気温が少し下がったせいもあるのかもしれないですし、回復のサイクルもあるかと思ってます。
今日のお風呂あがりには少しだけいつも以上の汗をかきました。ドバっと出てさっと引くといういつもの出方ではなく、むしろしばらくの間ダラ・・・ダラ・・・と止まるまで出続けていました。また明日以降に変化があるかも分からないです。

神経の流れる感触は相変わらず激しいです。
まず目が覚めた直後から激しくなるのを感じるので、交感神経が活発になろうとしているのが分かります。
そして朝駅に着いたあたりで汗が(出る時は)出始めます。

私は次のように考えています。

寝ている時は交感神経はほとんど活動しないため、手足にはあまり流れないでいるんだと思うのです。だからその分がお腹・背中に溜まっているんじゃないかと思ってます。
そして目が覚めて交感神経が活動すると、手・頭の上半身、そして足の下半身に流れるようになると思うんです。もちろん暑い日はいつも以上に活発に、ですね。
だけどまだ上半身に向かう神経は全てがスムーズに流れるようには回復しきっていないから、お腹・背中に溜まった神経の上半身への移動が間にあわないんだと思っています。だから暑い日は駅に着いて汗が出だすんじゃないかと思ってます。歩いている時よりもむしろ歩いていた時から止まった瞬間に(ちょうどホームで待っているところで)汗が出だすのですが、それは交感神経と副交感神経のスイッチ(緊張状態とリラックスした状態の体の活動)によるものもあるんじゃないかって感じています。

でも、随分と神経の流れは取り戻しているから、汗が出てもすぐに治まってくれます。以前は体が火照り続けてどんなに空調が効いた電車に乗っていても自身が発熱してるのが分かるぐらいになってましたが、今ではホームで待つ辺りで汗が出るタイミングの時にちょっとだけ背中が熱くなってじとっと汗が出る(そしてちょっとは流れたりもする)といった程度になってます。そんなときは腕への神経の流れもかなり激しくなります。
ちなみに昨日右手指先(親指と人差し指のつま先の先端部分一帯)で神経の流れる感触がしました。この様な感触も左側の回復の時にもあったし、右側でも既に何度かあったことなのですが、ようやく今つながろうとしている右肩でぽきぽきと引っ掛かっている太い神経でも指先先端部分までつながって流れを取り戻してきているのを感じています。

先週友人がフィンランドへリバーサル手術を受けに行ったのですが、手術はうまく行って無事帰って来たって連絡をもらいました。
本当に良かったです。

では。

まるとん

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