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2019年6月11日火曜日

Dermadryのモニターをすることになりました

イオントフォレーシス装置Dermadryのモニターをすることになりました。

経緯
TwitterでDermadryのモニター募集のDM(DirectMessage)を受け取った人が何人かいたんです。
私はそのDMを受け取ってはいなかったのですが、私もやりたいと思い、私からDermadry(このリンクだけTwitterの公式アカウントへのリンク)にメッセージをしたところモニターをさせてもらえることになりました。

機種
イオントフォレーシス装置っていうと、有名どころではDrionicDermadryiontodermaSaalioといったものがあるかと思います。

私が知ってる製品知識をまとめるとこのぐらいです。
Drionic・・・アナログ式/アメリカ製。私も使っていた昔からある機種。足汗は止まったので満足はしている。
Dermadry・・・デジタル式/カナダ製。手足だけじゃなく脇に対しても可能(脇はオプション?)。
iontoderma・・・デジタル式/カナダ製。
Saalio・・・デジタル式/ドイツ製で販売元はスイス。他より一回り高いイメージ。脇も可能。
※Dermaは皮膚っていう意味の英単語です。Dermadryiontodermaは両方カナダですが別の会社が作っている別の製品です。

Drionicは作りが簡易的なんですね。強弱の調整はアナログのつまみで乾電池式。また壊れやすくて何度も買い替えてます。今の時代に合ったデジタル表示の新しいのが欲しかったので、今回モニターの話に飛びついてお願いしました。

状況
モニターをする上での案内をもらって、今朝送付先の連絡をしたところです。
案内には次のようなコメントももらいました。

※専門スタッフより
リバーサル手術やETS手術を受けられている方の場合、効果が出るのに時間がかかったり、治療部位によって効果に差が出る可能性が考えられます。
その点についてご承知いただけますよう、お願い申し上げます。
しかしながら、手術を受けた後でもDermadryの使用により効果を感じられている方もたくさんおられますので、安心してお試しください。

私から「ETS手術やリバーサル手術を受けました」とは直接伝えてはいないのですが、日本向けマーケティング担当の人が日本人で、このブログや私のTwitterアカウントを見た上で専門スタッフに確認してくれたみたいです。

今回同じモニターをしている人
ETS手術を受けているまるこさん(Twitterアカウントは コチラ、ブログはコチラ)も同じモニターをすることになってます。
まるこさんは今日機器を受け取ったとのことなので、私はワンテンポ遅れてやることになります。

すごくたのしみです。

1 件のコメント:

  1. 先日クラウドファンディングのプロジェクトで映像作成をすることになっているほんまこさんもDermadryのモニターをすることになったそうです。
    https://twitter.com/honmako_ets/status/1138827342506160128
    モニターをする私たちの中でもどのように表現するのか違いを比べることができるので、そういった面からもものすごく楽しみです。

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