今日はどしゃぶりの雨で気圧が低く、体への負担は大きかったです。
頸椎の一番下と第一胸椎との境目のところを指で揉むとボキボキといったので、しょっちゅう何度も揉んでました。
肩にたくさん流れていましたが、そしたら「揉んだ首の裏側」や「胸の前側」を通じて、左右の指先までつながって流れました。
今まで右腕の中のいろんなラインの流れを借りながら「右腕の中の一番太いライン」を開通してきましたが、脇より先だけではなく「胸を通じて左右両方の指先までの一連のライン」でつながりきる形にする段階に来たみたいです。
たまにちらちらと頭部にも流れていたのですが、もぐらが移動するように進んで、開通し、頭部から肩を通じて指先まで、という流れも起きました。
昨日の鍼治療の効果もあったと思います。この状態でも激しく流れました。
「頭の先から指先まで」というこの形でも、端から端までつながりきる必要がありそうです。
右肩から揉んだところを通って頭部左側への流れもありましたね。。
これも右肩を起点としていて、いろいろなところに切り替わりながら、時には同時に、流れています。頭部中央部が開通したことでスッキリした感じがあるように思うのですが、、まだはっきりしなくてよく分からないです。
あと、頭がドクンドクン揺れる分が、何か残っている気がしています。
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